2018年春の宮島沼のねぐら入りの様子(1)。

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真雁(マガン)の旅 2018春(1)

マガン 2018春
マガンが北海道に戻り始めて1カ月は経つんだろうか。
ようやく彼・彼女らの定宿である宮島沼の雪が無くなり沼開けして、戻ってきている。

昨春・秋と今春で3度目の観察。
撮影もそこそこに「おかえりー」と挨拶しにいくのが楽しみだったりする。

写真はマガンや白鳥が沼に戻ってくる夕方の様子。いわゆる「ねぐら入り」。
沼から飛び立つ「ねぐら立ち」の様子も一度は見に行きたいが、日の出が早すぎて起きる気がしない。。。

3時に起きて会いに行くチャンスは今週土曜日か。

カメラ、SONY α7ⅲに代わりました。
レンズはキヤノンのまんま。

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2件の“真雁(マガン)の旅 2018春(1)”へのコメント

  1. 坂本さん、こんにちは!
    早朝のねぐら立ち、生命力にあふれて素晴らしいですよね。今期は逃しましたが、春と秋と見に行ってます♪♪